免疫細胞治療技術カンパニー|株式会社細胞治療技術研究所

融合細胞治療【症例】集 

融合細胞治療【症例】集

融合細胞治療の症例集です

融合細胞治療」は、がん抗原(手術・バイオプシー・腹水/胸水からの生のがん組織、又はホルマリンブロック・プレパラートなどのがん組織サンプル)が入手可能な固形がんの患者様と一部の血液がんの患者様であれば、併用又は単独治療のオプションとしてお考えいただくことが出来ます。また、手術後や放射線・抗がん剤治療の補完としての併用、或は再発予防のための治療としてお考えいただくケースも多くなっています。

多くの方が進行がんのステージ3又はステージ4から治療を始め、ご納得できる結果を得られた患者様は数多くいらっしゃいます。標準的な治療の予後が悪く、病院から「もう試せる治療がない」とか「余命はあと〇ヶ月」とか言われたのちに、融合細胞治療に希望を見出した方もたくさんいらっしゃいます。これらの症例が、少しでも皆様のご参考になれば幸いと思っております。

(注記:これらの症例データにつきましては、弊社提携医療機関様を通じて各々の患者様からご同意を頂戴できた最近のものを利用させて頂いております。)