株式会社細胞治療技術研究所|融合細胞ワクチンで個人別がん治療が可能に

 

融合細胞治療【症例】集 

融合細胞治療

とは、ハーバード大学発祥の免疫療法です。患者様のがん細胞またはそのサンプルを材料として使い、患者様のがん特有の抗原(最近話題のネオアンチゲン)を狙ったキラーT細胞による免疫を作る治療法となっています。併用するrhIL-12はNK細胞も活性化させるので、自分の体の免疫システムが総合的にがんと闘う体制を整えます。

一方標準治療によるがん治療を受けている多くの方が、保険治療の病院から「もう試せる薬がない」「余命はあと〇ヶ月」といった宣告を受ける方が後をたたない状況が長く続いている中、数ある免疫療法の中でも、弊社技術を使った「融合細胞治療」を見つけて本当によかったと言って頂ける方が数多くいらっしゃいます。それらの方々のご協力で、これらの症例をご紹介させて頂きます。少しでも皆様のご参考になれば幸いと思っております。

(注記:これらの症例データにつきましては、弊社提携医療機関様を通じて各々の患者様からご同意を頂戴できた最近のものを利用させて頂いております。)

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